日誌

H14.07.31(水) 晴れ

おねがいティーチャー みずほ先生のはちみつ授業
ドラマアルバムVol2 『みずほ先生でいゃぁん』
あいかわらず間雲漂介役の岩田光央のテンションの高さは一聴の価値はあるな。あまりにテンションが高すぎて何いってるのか一度ではサッパリ分からないけど。
第21話みずほ先生の夢 「毒舌を吐くクールなロリーは嫌い?」とか「どんなプレイでも耐えてみせる」とかなどと森野苺が!どうでもいいけどこの回保志総一朗がやたらと情けない声を出してるなぁ。

湿度が高くてやたらと蒸し暑い。

H14.07.30(火) 曇り

蒸し蒸しする天気で通勤と帰宅が億劫。さすがに家や会社には冷房があるから着けばなんとかなるんだけど、この季節はもう駄目だな。テンションがドンドン下がっていく。

最近聞いたウェディングドレスに紅いバラのおじさんのCVが堀秀行なもんで、どうにもシックリこない。もう少し低音の人のほうがよかったような。漫画のおじさんは見た目若くて、仲間内にも評判は最低。和製エルキュール・ポワロって設定なんだから長髪美形は全然別人だろう。

H14.07.29(月) 晴れ

まさか夏に朝寒くて目が覚めるとは思わんかった。しかも4時に。いそいそとタオルケットを出して包まって寝なおす羽目になった。

里見浩太郎が新水戸黄門で水戸光圀役をやるのか。これは一見の価値はあるなぁ。

H14.07.28(日) 曇り

以前にも電源を入れても反応をしなくなったときはあったけど、今回は今のいままで動いていたマシンがいきなり落ちて電源を入れても起動しなくなる。ケースを開いて電源周りの配線を確認するが、今まで動いていたのだから特に問題があるわけでもなく、焦げたにおいもしない。とりあえずホコリだとかを取り除いてみたが、進展なし。ふと思いついて電源ケーブルを取り替えてみると起動。原因はコレかね。ケースまで開いたオイラの立場は?起動してからもちゃんと復旧するまでちょっとてこずる。やれやれ。

ん?今週末かね。エスカレイヤー。お仕事の締め切りがあと2週間後になっているからあんまりやれないかなぁ。ん、ん?2週間?コミケって8月9日からだよなぁ。締め切りってコミケが終わった週だ。う〜ん、なんて微妙な。

H14.07.27(土) 晴れ

世界ノ全テようやくはじめてなんとかコンプ。メインの小西智子のシナリオってば障害設けるのはいいんだけど、次から次へと設定したもんだから途中から正直ダレた。他のヒロインも残りの3人中ふたりのシナリオと被るもんだから、智子シナリオが終わった後だとそっちまでダレてしまう。つうか他のシナリオにも智子が重要な役で絡んでくるからまりもとかほのか相手にイマイチ感情移入できない。あと智子シナリオはオチも納得できないというか、いやそれまでの流れから言えば納得できる展開なんだけど、恋愛モノのオチとしては読後感が多少せつないなぁ。で、主人公と一部の登場人物以外は関西弁なんだけど、同じ関西ッつっても地方地方で微妙に言い回しが違うから違和感が。時折関西で使うかどうか微妙な言い回しとかあるし。まぁ、そんな多少の文句は置いておくとして智子の甘えッぷりとかは兇悪だなぁ。

H14.07.26(金) 晴れ

一月前に買ったPC ANGELをようやく読んでみるとZONEの記事があってそこに紅蓮天衝−修羅−の続編として羅刹を製作中とかなんとか。あ〜元々二部作(紅蓮も含めれば三部作)の予定だったのか。前後編と考えるとしてもアレは前編の終わり方ぢゃねぇっての。盛り上がりもなにもあったもんじゃないし。

まあ、今さらなんだけど、円盤皇女ワるきゅーレってまじかる☆アンティークだよなぁ。もっともまじアンの方が主人公がヒロインと離れた場合のリスクがでかいんだけどなぁ。ヒロインの魔力供給で生かしてもらっているから一定距離離れると死んじゃうし。

H14.07.25(木) 雨ときどき晴れ

ほったらかしの積みゲーのひとつ水月をやり始める。夢が重要なファクターになっているもんだから、話の途中でわけのわからない話がいきなり入ってきたりするので一部分かりづらいところもあったりはするんだけど、そんなことよりやべぇって。アリスマリア鈴蘭はぜってぇやべぇって。なんというか年齢的に。この水月そんなのがヒロイン7人中3人もいるんですが。特にひとりは夏休みの宿題を見てあげているときに1たす1がなぜ2になるのかという計算の根本的な質問とかしてくるような年齢だもんなぁ。主人公のやつ途中で誤魔化して止めるだろうと思ったら、なんというか大して躊躇せずそのままやっちまいやんの。水月は全般的に夢がどうとかってお話だからやばくなったら主人公の夢ってことにしてうやむやにできるとはいえ。ねぇ。

H14.07.24(水) 晴れ

休みに入った途端に呼び出されてお仕事。行ったら出ているのはウチのチーム内ではひとりだけでやんの。一応前日に他のはいないとは聞いていたけどね。

H14.07.23(火) 晴れ

十二国記に泰麒がでると思って楽しみにしていたら、どうやら再放送で最初からやるようだ。8月の5日あたりから14話一挙放送とか言ってたからやらないと思っていたんだけど。調べてみると全話の話数は決まっていないようだからレベルを維持するための再放送期間なんだろうか。そういえばだぁ!×3でも適度に再放送やっていたな。

蓬莱(日本)とあちらの国で胎果の顔かたちがそれほど違わないと思っていたけど、泰麒はけっこう変わっているのかな。でも泰麒の子供の頃の姿だからもともと違うのか。でも泰麒っつったら子供バージョンが思い浮かぶねぇ。

H14.07.22(月) 晴れ

白詰草話はなんかテンポが悪いような気がする。デジタルコミックみたいなものだからシステムに慣れないためかもしれないけど。ゲームスピードを上げると読む前にセリフが飛ばされてしまうし、下げるとイライラするし。ちょうどいい速度だと最初思ってもそのうち物足りなくなってしまうし。あんまりうまいシステムではないと思うな。

休みが一日早まった。

H14.07.21(日) 晴れ

紅蓮天衝−修羅−で気になったのはまあオチとかいろいろあるけど、妙に気になったのが、大老加賀美直孝に向かって晃義隊隊長二階堂戒旬が「直孝」って他の人がいる前で呼び捨て。おいおい大老って将軍を除けば最高権力者じゃないのか?いくら幕府の正規軍の長でもこれってかなり無礼なことなんじゃ?デザイン的に戒旬って裏でいろいろやってるけど、あっさりやられそうな敵役っぽいもんで、大老とかに向かって偉そうにしていると違和感が甚だしい。もっとこう上にへりくだって下を締め付けるようなの小悪党っぽいやつだと思っていたのに。他にも老中の某が誠心隊隊長佐々木誠十郎に向かって「誠十郎殿」ってなんか知らんが憚っているような口調だし。いくらこの二部隊が直接的な集団武力を握っているからだとしてもねぇ。あと、諜報部隊影舞の水影が影舞は紅蓮になれなかったなりそこないと、かなり卑下していたりしたのにやたら反感が。情報を素早く正確に入手するってのはかなり重要なことだと思うんだけど、なしてそこまで卑下するのかよく分からん。そもそも攻撃力がないと散々言っていた影舞の水影・緋影葉影の三人がけっこう強かったこと。十分戦闘部隊としてやっていけると思うぐらい強い。

H14.07.20(土) 晴れ

今日は八王子でZONEのAM-DVL氏のサイン会が行われているはずだが、実家から荷物が届くということで部屋の掃除や久しぶりの快晴なので洗濯と布団干しをやりつつ待ってみるがなかなか届かない。こんなことならサイン会をのぞいてみるんだった。おそらく紅蓮天衝を買わないと駄目だろうからサインは置いておくとしてもまだ行った事のない店舗だから品揃えを見るってことで行ってもよかったのに。

H14.07.19(金) 曇りのち晴れ

紅蓮天衝−修羅−の攻略をやろうかと思ったけど、ほとんど一本道で詰まるような箇所もないので取りやめ。うう〜〜ん。どうなんだろう。このオチは。というかオチてないっての。一緒に買った紅蓮天衝−修羅− dinformation-bookに入っていたシナリオ拡張プログラムやおまけシナリオもやってみる。まあおまけの方は1000円ぐらいだから値段程度の価値はあったんじゃなかろうか。

H14.07.18(木) 曇り

とりあえず明日は休み。まずは3連休。ぶつ切りも決定だな。

書剣恩仇録の陳家洛は今まで読んだ3作品の中では一番気に喰わない。もしこれを最初に読みきっていたらもう次から読まなかったかもしれないなぁ。碧血剣の袁承志に比べると爽快感が数段落ちる。どうでもいいが、今まで読んだ3作品全てに男装した美少女がでてくるんだが、これは定石なのかな。かなりツボに入るキャラクター造形になったりするから全く問題はないんだけどな。

H14.07.17(水) 曇り

やはり金曜からの10連休は無理っぽいな。どうやら9連休のラインだ。それも微妙だが。ということは紅蓮天衝を手に入れるのは土曜か。まあそれでも別に問題ないか。

書剣恩仇録あっという間に最終巻に突入。どうにも読むのを止められないな。とはいえ、陳家洛の微妙な強さと優柔不断ぶりにはイライラする。他に読んだ二作品は主人公が強くて、敵役を屠るときのカタルシスがたまらないというのに。陳のぼっちゃんはたいていの敵には勝てるのに、本当の強敵はどうにも手に負えそうもなくてハラハラしっぱなし。ロマンスの方もウジウジした挙句に、「よし、大願成就まで二人は親友と妹だ」とわけのわからない吹っ切り方をしてやがる。一度徹底的に範馬勇次郎に叱ってもらった方がいいんじゃないだろうか。結局どうするのかなぁと思っていたら……なんというか、あとがき先に読むんじゃなかった。

H14.07.16(火) 雨のち晴れ

出勤時間に合わせて台風直撃だとかでまた雨に濡れて会社に着くのかと憂鬱になったが、風はそこそこだが、雨はほとんど降らなかった。会社に出てから多少雨脚は強くなったようだが、昼過ぎにはあっさり止んで晴れ間まで見えてくる。当然蒸し暑くなってそれはそれで憂鬱に。

さすがに10連休は難しいかもしれん。なんか今日はいつのまにかみんな帰ってしまってひとりで作業する羽目になったから、そのあたりを突いて調整してみるか。

H14.07.15(月) 晴れ

暑いときにアイスノンを使って頭を冷やしながら寝ようと思って薬局で買って来る。最近のは凍りついて硬くならないタイプなんだ。自分で買うのなんてそもそも初めてだしな。

今週末から第一次の夏休みに突入の予定。下手すると連休じゃなくて真ん中あたりでばっさり切られる可能性もあるがそれは置いておくかね。上手くすれば金曜日から10連休、最悪でも3連休と中2日で5連休にはなる。で紅蓮天衝がちょうど19日の発売だから久しぶりに秋葉原にでも出てみようか。

H14.07.14(日) 晴れ

休日出勤……朝から深夜まで パート2 しかも終電逃してタクシーで帰宅

H14.07.13(土) 晴れ

休日出勤……朝から深夜まで

H14.07.12(金) 晴れ

久しぶりに山海堂をのぞいてつらつら商品LISTをながめてみる。小太刀のところの説明にある小太刀を二振り操る美少女ってやっぱりあれかなぁ。……まあ確実にこれだろう。つうかほかに知らんし。個人的に小太刀はちょっと欲しい武具のひとつではあるけど、こっちの影響よりも隆慶一郎のかぶいて候の主人公水野成貞が小太刀を学んだ理由に妙に納得したから。

H14.07.11(木) 晴れ

あ、アリスの新作の超昴天使エスカレイヤーの通販申し込むの忘れてた。というか6月の会報で通販番号が載ってないと思ってやらなかったんだよなぁ。ちゃんと載っているのに。しかも締切日の7月1日に郵便局に行っているのに。まあ特典は一度確認すれば二度と見ないようなたいして興味の薄いものなのでどうでもいいが、3日前に手に入らないというのは痛いな。久しぶりに攻略でもやろうかと思っていたんだが、こうなったら7月19日発売の紅蓮天衝-修羅-の攻略でもやろうかね。

H14.07.10(水) 雨

どうしてこう台風だとか雷だとかの自然災害が周りでおこると血が沸くというか興奮するんだろうか。まあ帰り道で傘を差していても家に着いたら半身がずぶぬれってのはさすがに勘弁だが。ただ、あそこまでぬれると途中から逆に楽しくなってくるのは事実。

ボーナス時期で今年もちゃんと出たのでありがたいこった。今期はなかなか倍率もよかったしな。

H14.07.09(火) 晴れ

要ちゃんが、高里要ちゃんが十二国記に出てるうよぅ。中学生とかって言ってたけど、あ、そっかあの事件は陽子が向こうに行って何年か経ってからだから逆算するとそうなるか。小説の装丁と違ってとっちゃん坊やみたいな外見なのはまだ中学生だからということで納得しよう。というか景麒奪還作戦と慶国に立った偽王相手の慶国統一戦あたりが思いっきりハショられているのは小説同様。統一後、自分が原因で多くの人が死んだことにへこんでいたが、その間の描写がないので物足りないことおびただしい。ところで川に落ちた浅野は本当に行方不明になったままでやんの。

H14.07.08(月) 晴れ

今までエアコンの置いていない部屋で寝起きしていたが、さすがに蒸し暑いので机を片してエアコンのある部屋に布団を運び込む。除湿機はあれはあれで面白いんだけど、稼動させると室温が上がってしまうので今やるとさすがにつらい。というわけで冷房を入れる。もっともあんまり低くすると体調崩すのである程度の温度で扇風機を使うことにする。この扇風機も丸八年ぐらい使っていて駆動音がやたらうるさいし、首のネジがおかしいのかすぐ下向くしで買い替え時期だとは思うんだが、一応ちゃんと風は送ってくるので今年いっぱいは使っていこうかね。

H14.07.07(日) 晴れ

せっかく駅前に新しく店舗ができて中には本屋とか入っているのにやたらと品揃えが悪い。文庫とかも置いてないし。書剣恩仇録置いてねぇっての。別の本屋行ったら徳間文庫のコーナー自体がないし。絶技って技というかよく分からんが……そんなのがあるけど、ちゃんと辞書に載っている。ガンパレード・マーチで瀬戸口やブータが使っていたけど、あれはあれで別の存在なわけね。金庸先生の小説なんかにあるようなのは武術の奥義のようで、たとえば「崋山派の絶技」みたいな使い方だけど、ガンパレのはまんま技の体系みたいだな。

香港の映画で東方不敗が主人公の映画あるという話をかなり前にどこかのコラムで呼んだ記憶がある。しかもその東方不敗は凄腕の女剣士。女侠客と言ったほうがよいやも。当時Gガンダムで東方不敗先生のあまりの格好よさにやられていたのですっげぇ違和感があったのを覚えている。ただし、この映画は原作も含めてGガンダムよりも先にあったとのこと。で、その原作が金庸先生の小説だそうだ。つらつら日本で手に入るビデオのタイトルを見ていると碧血剣を原作にした映画も作られている。ユン・ピョウが主演の「ユン・ピョウIN妖刀秘伝」(新碧血剣)。あ〜確証はないけどなんか見たことあるような気がする。まあ、原作にでてきた固有名詞が出てくるだけのまったく別物になっているだろうから探さない方が精神衛生上よいかも知れん。

H14.07.06(土) 晴れ

陸上防衛隊まおちゃん……うわぁ、きっついなぁ。キャラデザが赤松健で脚本が黒田洋介でこうなったのか。自衛隊員にする理由とかサッパリわからないなぁ。で、このキャラクター配置はおジャ魔女?天然の入ったドジなヒロインが陸自、真面目でおとなしい同級生が空自、活発で関西弁が海自。で三人で協力して結界云々はマジカルステージ?このままシリーズが進むとチャイドルとハーフの帰国子女が仲間になるんだろうなぁ。陸海空以外の配置を考える必要はあるだろうが。まあ冗談はともかく、おとなしい娘の「〜であります」って語尾が妙に癇にさわる。う〜んこれは生理的にこの語尾に反発するだけなんだが。名前も覚えていないキャラのことは別にいいか。あと、堀江由衣の関西弁も違和感があるのでここは思い切って松岡由貴にやらせるとか。

H14.07.05(金) 曇り

フレッツ8M ADSLの接続ツールで接続して成功ってでているのに実際繋がっていない状態になっている現象がここのところ頻発している。そのため何度も何度も繋いでは切って繋いでは切ってを繰り返す羽目になる。下手するとダイヤルアップよりも時間がかかってしまう。

H14.07.04(木) 曇り

金庸先生の小説を三作ほど読んだけど、書剣恩仇録の陳家洛、碧血剣の袁承志、侠客行の石破天というそれぞれの主人公って全員真面目。その分脇を固める登場人物が破天荒で生き生きとして魅力的。その対比で主人公も引き立つ。おお、というようなセリフもあるし。でもセリフは訳文だからどの程度原本に忠実なのか分からないってのはあるけど。うん、やっぱいいや。

そろそろ夏の新作が続々と始まるようだ。G−onらいだーす、最終兵器彼女、Witch Hunter ロビン、陸上防衛隊まおちゃん、朝霧の巫女、円盤皇女ワるきゅーレあたりをチェックして削っていこうか。

H14.07.03(水) 曇り

去年は空調が効かなくて夏場も暑かったけど、今年はなぜかやたらと寒い。小型扇風機を買ってき設置していたから余計に寒くなって風邪引いちまったよ。

昨日から小説読むのがなかなか止められなくて寝不足。こんなのも久しぶり。

H14.07.02(火) 曇り

金庸先生サイコー。小説読んでワクワクして寝付かれなくなるなんて久しぶりだなぁ。意外と恋愛ものとかも織り交ぜてあって、しかもそれがけっこうツボをついてくる。そりゃ、訳文なんだけど。碧血剣で出てくる青弟(夏青青という娘が男装していたとき主人公の袁承志と義兄弟の契りを結んだのでこう呼ばれる)の悋気を焼いたときとか。「問題なんか起こさないよ。兄さん以外の人を困らせる趣味なんかないもん」と問題を起こさないように言われて返すようなところとか。
金庸先生で持っているのは書剣恩仇録の一巻、碧血剣全三巻、侠客行全三巻。こんなに面白いんだから残りの書剣恩仇録二〜四巻をさっさと買って来るべきだな。

H14.07.01(月) 曇り

早く帰ってこれたので、ハマヤカに頼まれた用件で郵便局に行ったが、大きいところは待ち人数が多くて退散。で、小さなところに回ってみたが、そこでも多少待つ羽目に。それでも三分の一ほどだったが。

テレビをつけると水戸黄門の再放送。東野英治郎が黄門役をやっているなかなか古いやつだ。昔の水戸黄門とかってけっこう好きだったなぁ。最近のはまったく見る気も起きないけど。昔やってたすでに亡くなっている西村晃さんとかのも好きだし。

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