堕落


登場する女性は七人。
「宝蔵院奈々」・・・主人公シンジの元彼女。シンジにベタ惚れ。水泳部。
「姫乃木さくら」・・・古文担当教師。
「天童由梨」・・・シンジの担任。英語担当教師。
「神村恵」・・・自治会会長。
「飯野美紅」・・・恵の親友。体操部。
「緑川智佳」・・・奈々に憧れている。水泳部。
「立花葵」・・・サトシのクラスメート。巨乳。

簡単にポイントの説明とセーブして置く所だけ

ここに書いてある選択肢以外は特に関係ないと思われるので自由に選んでください。


 

この先も考えて、一回で満足しておく
煮えたぎる欲望をぶつける

「立花葵」陵辱後の選択肢。ここでセーブしておく。
「煮えたぎる・・・」で葵のCG+1。ただしこっちを選ぶと「葵END」のフラグがつぶれる模様。
CGを見た後ロードして「この先も考えて、・・・」を選択する。

学長室へ行き「宝蔵院奈々」と掃除する
掃除をサボり職員室に情報集めに行く

金曜日の屋上での会話後。セーブの必要はナシ。
掃除しに行くと「立花葵」が学校に来ているとサトシから聞ける。
サボると月曜日に警察が来てゲームオーバーに。
もちろん選ぶのは「学長室へ・・・」

職員室に掲示されている黒板を見る
職員の机の上を物色する 「天童由梨」の机を見てみる
「姫乃木さくら」の机を見てみる

土曜日の学長室掃除途中で「宝蔵院奈々」を探して職員室に行った時の選択肢。
「職員の机の・・・」→「「天童由梨」・・・」を選ぶと「飯野美紅」の転属願いを見つける。
これは「神村恵」に協力させるために必要。

とにかく、あとをつけてみよう・・・
今日はあきらめて帰るか・・・・・・

「飯野美紅」がシンジやサトシのことを聞いてまわった日の放課後。セーブの必要なし。
「とにかく・・・」を選ぶ事によって「神村恵」のイベント発生。

大きい容器を選ぶ
小さい容器を選ぶ

サトシから浣腸器を渡されたときの選択肢。セーブしておく。
「大きい・・・」を選ぶと「天童由梨END」のルートに入ってない場合、確実にゲームオーバーに。
ただし、CGがあるので一度は見ておく必要がある。

奈々の言葉に甘えたい・・・・・・
他人に頼るのは危険なので断る

嗅ぎ回る「飯野美紅」に対して「宝蔵院奈々」からの提案時の選択肢。セーブしておく。
「奈々の・・・」で「奈々&智佳END」のルートに入る。下記No.1参照。
「他人に・・・」で他のENDのルートへ。

・・・シャクに感じるが取引に応じてみる そうだ・・・こういう時こそ、サトシに・・・
デジタルカメラをPCに繋いで・・・・・・
無理だ・・・そんな取引に応じられない

嗅ぎ回る「飯野美紅」に対して「天童由梨」からの提案時の選択肢。セーブしておく。
「・・・シャクに・・・」を選んだ場合
「そうだ・・・」で「由梨END」へ。
「デジタルカメラを・・・」でゲームオーバー
「無理だ・・・」を選んだ場合他のENDへ。

サトシに電話して聞いてみる サトシに聞いてみる
変に思われても困るので、聞かない
もう少し考えてみる 独りで「飯野美紅」を襲う事にした
「神村恵」に「飯野美紅」を襲わせよう
「姫乃木さくら」に「飯野美紅」を襲わせよう

自室で「飯野美紅」にどう対処するか考えた時の選択肢。セーブしておく。
「サトシに電話・・・」を選んだ場合
「サトシに聞いて・・・」で「葵END」へ。
「変に・・・」で「さくらEND」へ。

「もう少し・・・」を選んだ場合
「独りで・・・」でゲームオーバー。ただし「飯野美紅」のイベントがある。下記No.2参照
「神村恵」に・・・」で「恵&美紅END」のルートへ。下記No.3参照
「姫乃木さくら」に・・・」で「さくらEND」へ。上のと同じ。



No.1

暇なので家に帰る
奈々を探す

プール開きでの選択肢。
「暇なので・・・」を選ぶと「さくらEND」へ。
これも上と同一なので上で見ていれば特にみる必要はない。
「奈々を探す」で「緑川智佳」が出てくる。ここはこれを選ぶ。

今、ここで抱く
後から連絡する

「緑川智佳」から「宝蔵院奈々」との関係を聞かれたときの選択肢。セーブしておく。
「今、ここで抱く」で「緑川智佳」を抱くイベント。
しかしこの後「宝蔵院奈々」に見つかってゲームオーバーに。
「後から連絡する」で「奈々&智佳END」


No.2

このまま脅して押し切る
攻め方を変える

どちらを選んでもゲームオーバーに。
「このまま・・・」ではイベントはナシ。
「攻め方を・・・」で「飯野美紅」のイベントCGあり。


No.3

こっちには、ネタがあるんだ・・・・・・選択の余地を与えない
転校する親友に対しての不安な部分を突いてみる・・・・・・

「こっちには・・・」を選ぶとNo.2に行ってしまうのでゲームオ―バー
「転校する・・・」を選ぶと「恵&美紅END」へ。


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