ユリーシャ選択肢

No 質問 選択肢 好感度
【クロード】
「ユリ―シャ様は…、昔に比べて印象が
 変わられましたね…」
『かわいらしく…』 Up
『いえ…』 Down
『お美しく…』
【ユリ―シャ】
「あ…髪の毛を指に絡めてました…」
『楽しいですか?』
『………』 Down
『微笑ましいですな…』  Up
【ユリーシャ】
「彼は、カルネアの行く末など
 考えていないのでは、と…」
『私もそう思います』
『そうは思いません』 Down
『それを言うなら…』 Up
【ユリーシャ】
「私、最近はずっと、
 ねえさまに怒られているばかりで…」
『心配いりませんよ』 Up
『それは心配ですね』
『何故でしょうね?』 Down
【ユリーシャ】
「お顔には出さないのですが、
 溜息を吐かれてばかりで……」
『調教のせいでしょうな』
『王妃としての仕事が…』 Up
『はてさて…』 Down
【ユリーシャ】
「クロード、姉さまの事を…
 どう思います?」
【クロード】
「ティアリス様ですか…」
『可愛らしい方ですね…』 Up
『強い方ですね…』 Down
『特に…』
【ユリーシャ】
「父上は…本当に皆から慕われる…
 素晴らしい人物だと思いますか?」
『その通りだと思います』 Down
『いえ…、違うと思います』 Up
『どちらだと思いますか?』
【ユリーシャ】
「…民衆は私達の事をどのように
 捉えているのでしょう…」
『考えなくとも…』
『別の存在に…』 Down
『飾りもの…』 Up
【ユリーシャ】
「あ、いえ…
 お答えいただけませんか?」
【クロード】
「…………」
『胸が…』 Down
『尻が…』
『瞳が…』 Up
10 【ユリーシャ】
「さっき、試合相手の打ち込みを受けて、
 兵士の方がお一人、怪我をしたんです…」
【ユリーシャ】
「…大丈夫なのでしょうか…」
『大丈夫です』 Up
『どうでしょうか…』 Down
『気にしてはなりません』
11 【ユリーシャ】
「あ、何年か前から習い始めたんです。
 今まで手入れをしていて…」
『それは知りませんでした…』 Up
『弾いてみて下さいませんか?』
『音楽などと、役に立たぬ事を…』 Down
12 【クロード】
「リゼル…ですか?」
【ユリーシャ】
「ええ、違うのですか?」
『別の意味で…』
『そんな事は…』 Down
『そうですね…』 Up
13 【ユリーシャ】
「クロード…よければ今度、草笛を
 吹いてみせて下さいませんか?」
『なぜですか?』 Up
『いいですとも』
『………………』 Down
14 【ユリーシャ】
「残念ですね…せっかくお城に来たのに
 父さまに会えなくて…」
『いえ……』
『そうですね…』 Up
『そうですか?』 Down
15 【ユリーシャ】
「背比べの跡…、
 まだ残っているんですよ」
【クロード】
「ああ…」
『懐かしいですね…』 Up
『忘れてました……』 Down
『ティアリス様と…』
16 【ユリーシャ】
「それは…でも…
 母様達を助けるためですから…」
『…御無理はなさらないで下さい』
『…お強いのですね』 Up
『…御辛抱ください』 Down
17 【ユリーシャ】
「たった、それだけの事で…
 人は、暴動を起こすのですか?」
『食料は、大切です』 Up
『市民は愚かですから』
『なんという事を…!』 Down
18 【ユリーシャ】
「クロード…
 正夢ではないですよね…?」
『正夢かもしれませんね』 Down
『所詮は夢でございます』 Up
『もし正夢だとしても…』
19 【ユリーシャ】
「話題というより、話し方というか、
 仕草と言うか…そういう感じで」
『解りますよ』 Up
『そうなのですか?』 Down
『精神年齢が…』
20 【ユリーシャ】
「それで、住んでいらしたのかと……」
『はい、居ました』 Up
『いえ、居ませんでした』
『適当に言葉を濁す』 Down
21 【ユリーシャ】
「…憶えていませんか?
 昔も、ほら、あの白い……」
【クロード】
「……は?」
『何の話だか解りません…』 Down
『ああ、思い出しました…』
『解りやすく説明して…』 Up
22 【ユリーシャ】
「…ちょっと、楽しくて」
『その気持ち、解ります』 Up
『当たり前のことでしょう?』 Down
『調教になれば…』
23 【ユリ―シャ】
「あ…その…母様のお部屋に…」
『いえ…』 Down
『ええ…』
『何故聞かれるのですか?』 Up
24 【ユリーシャ】
「お城の中は…楽しいですか?」
『はい…』
『いえ…』 Down
『ユリーシャ様は?』 Up
25 【ユリーシャ】
「最近はめっきり冷え込みましたね…」
【クロード】
「…………」
『そうですね』 Down
『いえ…』
『なぜですか?』 Up
26 【ユリーシャ】
「いえ、クロードのお洋服が…」
『汚いですか?』
『似合いませんか?』 Down
『何でしょうか?』 Up
27 【ユリーシャ】
「よく訪ねているのですか?」
【クロード】
「エレーヌ様の御部屋ですか…」
『行っている』
『行ってない』 Down
『この部屋の方が良く訪ねる』 Up
28 【ユリーシャ】
「なぜ国と言うものは、
 たくさん有るのでしょうか」
【クロード】
「……………」
『人が争うから…』 Up
『分かりません…』
『王族が有るから』 Down
29 【ユリーシャ】
「レーベンは何を欲して、
 戦を起こすのでしょうか?」
【クロード】
「ユリーシャ様…」
『…お優しいですね』 Up
『…欲望はつきませぬ』 Down
『…それだけではありません』
30 【ユリーシャ】
「よく姉様にも、
 子供っぽいと言われるのですが…」
『そうですね…』 Down
『気にすることはない…』
『らしいですね…』 Up
31 【ユリーシャ】
「皆、何故に普通ではない行為を
 望むのでしょうか?」
『病んでいるのですよ…』
『苦しいのです……』 Up
『分かりません……』 Down
32 【ユリーシャ】
「クロードには…、
 何か御趣味はないのですか?」
『詩を………』 Up
『特に何も…』
『秘密です…』 Down
33 【ユリーシャ】
「クロード…初めて私と会った時の事を
 覚えていますか?」
『いえ……』 Down
『ええと…』
『はい……』 Up
34 【ユリーシャ】
「ええ私…、カラスさんに
 餌をあげたいのですが…」
【クロード】
「それは…」
『…構いませんが』 Up
『…なつきませんよ』
『…止めといた方が』 Down
35 【ユリーシャ】
「クロード…、
 グレッグとは仲が悪いのですか?」
【クロード】
「グレッグ様ですか…」
『良くはない…』 Down
『悪くはない…』
『ユリーシャ様は?』 Up

 

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