ティアリス選択肢

No

質問 選択肢 好感度
【ティアリス】
「どう、城の中は?
 少しは8年前と変わっているかしら」
『…いえ』 Down
『…変わりましたね』 Up
『…変わったのは』
【ティアリス】
「私が…?
 どんなふうに変わったのかしら」
『大きくなられました…』
『怖いお顔になられました…』 Down
『美しくなられました…』 Up
【ティアリス】
「……………読書よ…」
【クロード】
「ほお…」
『そうですか…』
『優雅なものですね…』 Down
『勉強熱心ですね…』 Up
【ティアリス】
「今日はもう…、義母上の部屋には
 行ったのかしら?」
『いえ…』
『はい…』 Down
『今日は行きません…』 Up
【ティアリス】
「心配なの、すごく…
 ねえ、父上は大丈夫かしら……」
『大丈夫ですとも』
『駄目かもしれません…』 Down
『そのように弱気では!』 Up
【ティアリス】
「手の空いた時に、部屋に来るよう伝えて
 欲しいの…一緒にお茶を飲もう、って」
『解りました』
『おやめなさい』 Down
『私も一緒に…』 Up
【ティアリス】
「レーベンを、見てみたい…
 レーベンに住み暮らす人を…」
『不可能です』 Down
『ご冗談を…』 Up
『賛成はできませんが…』
【ティアリス】
「べつに…ただ男たちは…私を見て何処に
 最初に眼を引かれるのかと思って」
【クロード】
「…そうですね」
『…顔でしょう』
『…髪でしょう』 Up
『…胸元でしょう』 Down
【ティアリス】
「私がこんな…娼婦の真似事をしていると
 知ったら…民人はどう思うかしらね?」
『尊敬するでしょうね』 Up
『軽蔑するでしょうね』
『当然の事でしょう』 Down
10 【ティアリス】
「クロードはこの国をどう思うかしら?」
『美しい国だと思います…』 Down
『張り子の虎ですな…』
『良い国ではありませんね…』 Up
11 【ティアリス】
「どんな人物なのか…、
 クロードは聞いた事はない?」
【クロード】
「デール王ですか…」
『…愚鈍にして粗野』 Down
『…大胆にして繊細』 Up
『…貪欲にして卑小』
12 【ティアリス】
「古い…肖像画よ」
『あれは…姫様ですか?』 Up
『あれは…どなたですか?』 Down
『あれは…王様ですか?』
13 【クロード】
「平民の娘でも嫌がる仕事が
 多いのですが…さすが王族ですね」
【ティアリス】
「……本当にそう思ってるのかしら?」
『はい…』
『本気ですとも…』 Up
『いいえ…』 Down
14 【ティアリス】
「ふぅん…
 いったい何をしてると思う?」
『…読書』
『…一人遊び』 Down
『…散歩』 Up
15 【ティアリス】
「クロード…、あの雪の日のこと
 まだ覚えているかしら?」
『……………』 Down
『いえ…』
『覚えてます』 Up
16 【ティアリス】
「『誇り』だなんて変わった名前ね?
 どういう理由で付けたのかしら」
【クロード】
「それは…」
『はぐらかす』 Up
『本当の事を教える』 Down
『嘘を教える』
17 【ティアリス】
「お願いがあるのよ。
 …親衛隊を鍛え直してやってくれない?」
『はい、構いませんよ』 Up
『いいえ、遠慮します』 Down
『何故ですか?』
18 【ティアリス】
「今、試みに弾いてみようかって、
 思っていたところだったから…」
『音楽などと…』
『私にも聴かせて下さい』 Up
『それは申し訳ありません』 Down
19 【ティアリス】
「レーベンさえ攻めてこなければ…
 民人に辛い思いなんてさせないのに…」
『仰る通りですね』 Up
『…良い心がけです』
『レーベンというより…』 Down
20 【ティアリス】
「ユリーシャが花壇で育てていた花なの。
 今朝、摘んできてくれて…」
『綺麗ですね』
『毒草では?』 Down
『ほう…』 Up
21 【ティアリス】
「クロード…貴方の身体から、
 義母上の匂いがするわ…」
『ひとつ前の調教が…』 Down
『ああ、先ほど廊下で…』 Up
『そんな匂いはしませんが』
22 【ティアリス】
「……治る見込みは、ないの?」
『治りませぬ…』
『治るかも…』 Up
『治らずとも…』 Down
23 【クロード】
「つまり…グレッグ様は
 私の陰口を言いにここへ?」
【ティアリス】
「そうなるわね…」
『静かに怒る』 Up
『大いに笑う』 Down
『呆れる』
24 【ティアリス】
「昔の貴方は、
 もっと優しい目をしてた…」
『錯覚でしょう』 Up
『そうでしょうね…』
『ティアリス様こそ…』 Down
25 【ティアリス】
「貴方はどう、
 寒いのは嫌いかしら?」
『…嫌いです』
『…好きです』 Up
『…ティアリス様と同じです』 Down
26 【ティアリス】
「分からないわね…その服のどこが
 そんなにいいのかしら?」
『…似合っているからです』
『…着慣れているからです』 Down
『…贈り物だからです』 Up
27 【ティアリス】
「あの子…、
 貴方からどんな風に見えるかしら?」
『可愛いらしいですね』
『幼いですね』 Up
『エレーヌ様に似ていますね』 Down
28 【ティアリス】
「肌を…重ねているのでしょう?」
【クロード】
「ああ…」
『仕事ですから』
『もったいないですね』 Up
『素晴らしいですね』 Down
29 【ティアリス】
「ええ…、
 久しぶりに話したかったのではなくて?」
【クロード】
「それは…………」
『…まだ会いたくありません』 Up
『…そうですね』 Down
『…いえ』
30 【ティアリス】
「クロード…貴方、グレッグの事は
 どう思う?」
『…特に気にしていません』
『…尊敬しています』 Down
『…あまり好きではありません』 Up
31 【ティアリス】
「無理な言い付けなんか
 してないでしょうね」
『してるかもしれません』
『してません』 Up
『何故でしょうか?』 Down
33 【ティアリス】
「あれ、貴方がくれたのよ。
 …忘れたの?」
『そうでしたか…』
『忘れました』 Down
『良く覚えていましたね』 Up
34 【ティアリス】
「あなた、食べ物の好みは
 変わってないかしら?」
【クロード】
「………………」
『ええ…』
『いえ…』 Down
『なぜ…』 Up
35 【ティアリス】
「そう言えば、昔はよくあなたに
 剣の稽古をつけて貰ったわね?」
『違います』 Down
『そうですね』 Up
『ああ…』
36 【ティアリス】
「色々あるでしょう…
 楽しいとか…」
【クロード】
「……………」
『辛いですね…』
『楽しいですね…』 Down
『嬉しいですね…』 Up

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