エレーヌ選択肢

No 質問 選択肢 好感度
【エレーヌ】
「びっくりしたでしょう?
 でも中身は全然子供で…」
『確かに…』
『いえ…』 Up
『王妃様に…』 Down
【エレーヌ】
「そうですか…、
 少しあの子によそよそしく見えたので」
『…そんなことは』 Up
『…確かにそうですね』
『…仕方ありません』 Down
【エレーヌ】
「彼は…グレッグは昔から、
 貴方に含む所が有るようですから…」
『…やはり』 Down
『…気が付きませんでした』
『…何故その事を』 Up
【エレーヌ】
「ええ…、
 あの子がどうかしましたか?」
『無礼な娘ですね』
『良い体ですね』 Down
『良い娘ですね』 Up
【エレーヌ】
「風にも震えず、まっすぐな瞳で私たちを
 見ていたのが、貴方でしたからね?」
【クロード】
「……………」
『…人違いでしょう』 Down
『…よく覚えてますね』 Up
『…忘れてください』
【エレーヌ】
「そう言えばクロード…
 今も本は読んでいるのですか?」
『いえ……』 Down
『たまに…』
『はい……』 Up
【クロード】
「調教の事でございますか?」
【エレーヌ】
「ええ…」
『まだ覚悟が…』 Up
『気にせず…』
『大丈夫です…』 Down
【エレーヌ】
「それが何故…他国に戦をしかける必要が
 有ったのでしょう?」
『…野心かと』 Up
『…分かりません』
『…大義かと』 Down
【エレーヌ】
「見た所…外に出ている様子も
 なさそうですが…」
【クロード】
「一人の時ですか…」
『…寝ています』 Down
『…烏の世話を…』
『…詩をつづります』 Up
10 【エレーヌ】
「ふふ、昨夜は夢にまで見てしまって。
  またあの楽団に演奏をお願いしたいですね」
『私も聴いてみたいですね』 Up
『………………』 Down
『何と贅沢なことを…』
11 【エレーヌ】
「……どうです?
 きっと素敵な物になると思いますよ?」
『遠慮します』 Down
『お願いします』 Up
『モチーフを変えて…』
12 【クロード】
「リゼルの…失敗?」
【エレーヌ】
「ええ…クロード、
 何か心当たりはありますか?」
『心当たりがありすぎて…』
『いえ、特には何も…』 Up
『早くクビにして下さい』 Down
13 【エレーヌ】
「そう、風土や人心の在りようなど…
 カルネアとどれほど違うのかと」
『大差ない』
『レーベンの方が上』 Down
『カルネアの方が上』 Up
14 【エレーヌ】
「体も、心も…
 辛いのではないかと思って…」
『ご心配には及びません』 Up
『そうですね、正直言うと…』
『身体はともかくとして…』 Down
15 【エレーヌ】
「……随分、淡々としているのですね?
 グレッグは随分立腹の様子でしたが…」
『いちいち腹を立てても…』
『いえ、私も憤りを感じて…』 Down
『これが性分ですので…』 Up
16 【エレーヌ】
「…侍女長から聞いたのです、
 城下ではまことしやかに囁かれていると…」
『恥を知らぬ領主ですね』 Down
『所詮は噂でしょう』
『噂は本当だと思いますか?』 Up
17 【エレーヌ】
「ティアリスは…本当に素敵なレディに
 なりましたね。そう思いませんか?」
『そうですね』 Up
『そうでしょうか?』 Down
『何とも言えません』
18 【エレーヌ】
「ほら、向こうの壁に掛けてあるんです。
 なんだか綺麗で…嬉しくて」
『幼稚な…』 Down
『素敵な…』
『素朴な…』 Up
19 【エレーヌ】
「私は…何もできなくて、
 陛下の偉大さを思い知るばかりでした…」
『貴女はよくやっていますよ』 Up
『本当にそう思っていますか?』 Down
『偉大…ですか?』
20 【エレーヌ】
「ええ…
 昔言い寄られた事があって…」
『浮気なされては…』 Down
『それは困りましたね…』 Up
『体を許しては…』
21 【エレーヌ】
「あのカラスは…
 貴方が飼っているのですか?」
『…いえ』 Down
『…はい』
『…なつかれました』 Up
22 【クロード】
「そういえば、ここへ来る途中に
 親衛隊の訓練を覗いてきたのですが…」
【エレーヌ】
「そうですか…どんな様子でしたか?」
『練度が足りませんね』
『なかなかのものです』 Up
『実に素晴らしい』 Down
23 【エレーヌ】
「バラの香水です…
 ラダマンと言う…」
『淫靡な香りですね』
『心地よい香りですね』 Up
『嫌な匂いですね』 Down
24 【エレーヌ】
「私の体の…、
 どこがそんなに気に入っているのです?」
『口元』
『尻』 Down
『胸』 Up
25 【エレーヌ】
「クロード…
 貴方から見てどう見えますか?」
【クロード】
「そうですね…」
『…慣れていますね』 Up
『…まだまだですね』 Down
『…素晴らしいですね』
26 【エレーヌ】
「民衆は…
 さぞ怒っているでしょうね…」
『お優しいのですね…』 Up
『ええ…』 Down
『いいえ…』
27 【エレーヌ】
「私はこの国を美しいと思います…景色や、
 気候…民人の笑顔も…全て…」
【クロード】
「……………」
『…同感です』 Up
『…分かりません』 Down
『…いえ』
28 【エレーヌ】
「城での生活で…
 何か不自由はありませんか?」
『別にない』
『食事が…』 Up
『王妃が…』 Down
29 【エレーヌ】
「あの部屋は冷えるでしょう…、
 ちゃんと暖は取ってますか?」
『はい…』
『いえ…』 Up
『そうですね…』 Down
30 【クロード】
「替えの服とは…、
 あの将軍服の事ですか?」
【エレーヌ】
「ええ」
『着ましょう』 Up
『着たくありません』 Down
『今は…』
31 【エレーヌ】
「ええ…、
 陛下は大丈夫でしょうか…」
『…大丈夫です』
『…分かりません』 Down
『…危険ですね』 Up
32 【エレーヌ】
「そう言えば城を出た後…、
 貴方は何をしていたのです?」
【クロード】
「この八年間は…」
『………………………』 Down
『他の仕事を…………』
『流浪の日々でした…』 Up

戻る